【233】 韓国語で時事問題を学ぶ ★1~3

2017年度秋学期 開講中止

講座番号 233
キャンパス 緑園キャンパス
講師 北村 唯司
開催日 2017年10月7日(土)~2018年1月27日(土)
時間 13:10~14:40
教室 2406
定員 18名
受講料(全回数分) 19,800円
申込期間 2017年9月1日(金) ~ 2017年9月22日(金)

講義内容

韓国の新聞の記事や社説、または雑誌の記事などを読み、講読力や語彙力、表現力を養うと同時に、記事や文章の背景にある社会、文化的事情を共に考え、勉強することを目的とします。講師から記事を提供することもあるし、学習者が自ら関心のある記事を選ぶことも可能です。韓国語の語彙や表現は、文脈のある文章の中で触れることにより、記憶に長く残ることになります。場合によっては、小説などのフィクションを読むことも可能です。初級の方も大歓迎です。

実施日 時間 講座内容 担当講師
1 2017/10/07(土) 13:10~
14:40
北村 唯司
2 2017/10/14(土) 13:10~
14:40
北村 唯司
3 2017/10/28(土) 13:10~
14:40
北村 唯司
4 2017/11/11(土) 13:10~
14:40
北村 唯司
5 2017/11/25(土) 13:10~
14:40
北村 唯司
6 2017/12/09(土) 13:10~
14:40
北村 唯司
7 2018/01/06(土) 13:10~
14:40
北村 唯司
8 2018/01/20(土) 13:10~
14:40
北村 唯司
9 2018/01/27(土) 13:10~
14:40
北村 唯司

備考

    【テキスト】
    プリント配付となります。

講師

北村 唯司(キタムラ タダシ)

【プロフィール】

韓国・ソウル市立大学校大学院国語国文学科博士課程修了(文学博士)。現在、本学・明治学院大学・東海大学等非常勤講師。専門は韓国語学(文法)および日韓対照言語学。主要論文:助詞「-が」と「-가/이」の日韓対照研究(『専修大学外国語教育論集』44号、2016)、韓国語被動表現研究(ソウル:J&C出版社、2004)、補助用言「-(eo)ji-」の意味(韓国国語教育研究会『国語教育』100号、1999)、語彙論からの接近(『韓国語教育論講座 1巻』くろしお出版、2007)、やさしく学べる韓国語・初級(白帝社、2010)、やさしく学べる韓国語・中級(白帝社、2011)、らくらくKorean(白帝社、2011)など。

北村 唯司


開講中止

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